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ミツバチ商品
世界的には アピセラピー と呼ばれている、とても響きの良い言葉は ミ ツバチ商品という意味ではなく、「アピ」はラテン語でミツバチ、「セラピー」 は治療という意味で、合せて「ミツバチ治療」のことです。
今まで耳にしたことない方も、とても響きが良くて興味を持たれるのではな いでしょうか。
世界的にアピセラピーとも呼ばれており、その治療に使用されているのが 「ミツバチ商品」別名ミツバチの生産物で、ハチミツ、プロポリス、ローヤル ゼリー、蜂の子、花粉、ハチ毒などの、医薬、サプリメントを総合した自然 療法のことですが、夫々の国によって多少受け止め方が異なり、アメリカで は蜂毒療法が一般的であり、日本ではプロポリス、ハチミツ、ローヤルゼリ ーが広く知られており、フランスではハチミツとそれを利用した傷の治療、 東ヨーロッパでは、アピセラピーの言葉自体が広く親しまれており、ルーマ ニアでは「アピセラピー病院」が存在するほどです。
これら ミツバチ商品と人類との出会いは7000年前に遡り、古代文明 において様々な治療に利用された史実が多く残されています。
アメリカの名門大学であるコーネル大学で講座を持つ傍ら、ニューヨークで 診察を行う医学博士 T. シェルブリエ氏は、1997年 第35回 APIMONDIA(国際養蜂協会連合)世界大会の講演で次にように述べています。 「これらのミツバチ生産物は、2000年以上も昔からその効果が認められ 使用されてきました。 人間が生き延びてきたあらゆる場所で用いられ、あ らゆる文化圏で生活の向上に役立ってきたのです」
シェルブリエ博士は、アメリカ・アピセラピー協会会長であり、また APIMONDIAアピセラピー常設委員会委員長として、最古の家畜であるミ ツバチとの関わりの中で、人類が築き上げてきた優れた自然療法アピセラピ ーを再評価し、世界に普及する活動の先頭に立って活躍されています。
(以上第3節目より 玉川大学農学部生物学研究室内 プロポリス研究者協 会(PRA)発行の「アピセラピー」(ミツバチ療法)より抜粋)
西洋医学だけでは壁があるために、様々な代替医療とミックスした統合医療 が今後益々注目される中で、アピセラピーであるミツバチ産品が代替医療の 中で健康を支える大きな柱となり、益々注目されていくものと思われます。
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エクセル貿易有限会社 では 過去12年余りフラマンテ プロポリスをブ ラジル最大のミツバチ生産者協同組合のConap社から輸入販売し非常に多くの 方々に飲用され、喜んでいただき、健康の輪を広げてきましたが、多くの販 売代理店及びユーザーの方々からの強い要望があり、アピセラピーの一環と して、新たに ハチミツ、ローヤルゼリー、ハチの子、プロポリス入り歯磨、 プロポリスのど飴 を発売致しましたので、宜しくお願いします。
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