こだわりの うずらにんにく卵黄です。
先人の知恵が育んだ優れた組合せ、必須アミノ酸やビタミン・ミネラル類で鶏卵より秀でた健康で安全な うずら の卵黄と青森産の大粒にんにく「福地ホワイト六片」を使用して製品化されました。
なぜ鶏卵ではなく、うづら卵を使用しているのでしょうか?
うずらの卵は鶏卵に比して、アレルギー反応を引き起こし難く、免疫力を高める有効成分が多く含まれています。
うずら卵は鶏卵に比して、人体では合成できない全9種類の必須アミノ酸の内、実に7種類で含有量が高い。
鉄分、ビタミンAの一種レチノール、ビタミンB2等も鶏卵に比べかなり多く含まれており、特に情報伝達物質の原料であるレシチンやカルシウムも豊富に含まれています。
にんにく卵黄作り方
当工場の提携養鶉場(ようじゅんじょう)のうずらは 抗生物質無添加、有用微生物群入りの餌で育てられているので、消化が助けられ、健康な親鳥が良質な卵を授けてくれます。又水もこだわり、浄水機にも使用される麦販石を用いて作られる自然に近い良質なミネラル水を与えられています。
この採取されたうずら卵の洗浄工程に於いて消毒薬を使用せず、高圧湯温シャワー等で充分に洗浄・除菌した安全な卵です。
にんにく(福地ホワイト六片)について
にんにくが体に良いことは周知の事実で、アメリカ国立ガン研究所がガン予防効果の可能性があると言われている約40種類の食品をピラミッド方式で発表していますが、その頂点に にんにく が記されている程です。
古代エジプトでピラミッドの建設の労働者にニンニクを食べさせて活力つけたと伝えられています。
にんにく卵黄効果
栄養的にはビタミンB1,B2が豊富で、食物繊維を含み、ニンニク独特の匂い成分のアリシンがビタミンB1と結合して栄養価を倍加し、体内で持続を保ち、疲労回復精力増強に優れた効果を発揮。 ニンニクを食べたら体がほかほかするほど、全身の血行を促進し体を温め、新陳代謝を盛んにして活力を高めます。 その他の有効成分としてスコルジニン、アリイン、アリシン(アホエン)、有機ゲルマニウム、セレニウムが発見され、ニンニクの効能が実証。
当製品に使用されています福地ホワイト六片は、六片の粒が大きく甘味があり、ニンニク特有の匂いが柔らかく、辛さも強くありません。
にんにく卵黄口コミ
上記のような うずらにんにく卵黄効能は口コミで広がっています。
にんにく卵黄原料
にんにくうずら卵黄末、サフラワー油、ゼラチン(豚由来)、グリセリン、ミツロウ、レシチン(大豆由来)




